チュートリアル ~iPodからiTunesにリストア~
iPod同期しない iPodのない同期 iPodでプレイリストを作る

バックアップスタート

さて、これから選択した音楽・ビデオをあなたのPCのiTunesライブラリにコピーします。

CopyTrans上部にある"iTunes"ボタンをクリックしてスタートします。

iPod 同期

もしiTunesのセッティングが間違っているというポップアップがでたらこの インストラクションに従ってください。

CopyTransはこれからどのような設定でバックアップが行われるか表示します。

もし、設定のカスタマイズが不要でしたら以下の説明はスキップして"バックアップ開始"ボタンを押して、始めてください。

"CopyTransがバックアップの準備ができると"、ウィンドゥが開ます。

iTunesにバックアップ

バックアップのカスタマイズが必要ない場合は"バックアップ開始"ボタンを押してください。

iPod自動同期しない

自己流にカスタマイズする場合はカスタマイズ欄のボタンを活用ください

名称オプションは以下のことができます:

このオプションは音楽データファイルの名称を変更するものであってiTunesに表示される音楽名を変更するものではありません。

ipodのデータを転送

フォルダ名の2個目以下を空白にすると、フォルダが最初の一つしか作成されず、その中に全ての音楽データが収納されます。

ファイル名を一つのみ(例:タイトルのみ)にする場合は最初の2つの選択を空白にすると選択同士をつなげる「-」が表示されません。

もっと柔軟なカスタマイズをお望みでしたら、ご用意してあります。「アドバンス」ボタンを押してください。

ipodプレイカウントを見つける

パーソナルデータのインポートもCopyTransはご希望に沿えるよう柔軟に対応しております。

ipodのデータを転送

"プレイリストへの二重登録禁止"は名前の通り曲がプレイリストに何度も出てきたり、同じプレイリストをインポートすることを防ぎます。もし既にiTunesライブラリ内に二重登録した曲がある場合、こちらのiTunesの重複データを削除するページをご覧ください。

プレフィックス(接頭文字)をプレイリストにつけるのはとても便利です。例えばインポートした年月日(例:08-01-01 Rock, 08-04-01 Jazz)もしくはユーザー名を入れることも可能です(例:Taro_Jazz、 Hanako_Jazz、等)

カスタマイズが終了したら「OK」ボタンを押して元の画面に戻り、これをクリック

ipodのデータを転送

CopyTransはiPodからiTunesへのバックアップを開始します。

ipodビデオをバックアップ

コピーが完了した時点でCopyTransはiPodの接続を自動的に解除します。もし、それが自動的にできなかった場合、物理的にPCから抜いてもらうよう指示がでます。

そのように従ってください。

ipod クラシックも範囲内

CopyTransはiPodの音楽・プレイリスト他のパーソナルデータをiTunesにインポートしていきます。

ipodナノ バックアップ

バックアップが完了したらサマリーが表示されます。サマリーはバックアップの全てのディテールを表示します。

注意: 「既にコピー済み」の音楽・ファイルはCopyTransでのバックアップ以前に既にPC内やiTunes内にあったもので、これらは二重保存を防止するためにコピーやインポートをしていません。

iphone バックアップ

完了ボタンをおして、はい!あなたのiTunesライブラリはiPodの音楽・ビデオ・プレイリスト等のパーソナルデータで復活しました!

もしiPod内の音楽のコピー中にエラーが発生しましたら弊社サポート(copytrans@copytrans.jp)あてにお問い合わせ下さい。チームを挙げて問題解決のお手伝いをいたします。